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ペーパークラフトを製作するコツ


PaperLandmarksへようこそ

PaperLandmarksへようこそ

 

PaperLandmarksは、自分で製作できる世界的に有名な建築物のペーパークラフトです。学校の工作用に、または自分のクラフト時間用や、心のこもった素敵なギフト用など色々な用途に使うことができます。種類も寺院から橋や超高層ビルなど幅広く、初心者から上級者まで楽しめるキットなので、その時々にあったものを選んでみてください

私たちは特にPaperLandmarksを出来る限り実物の構造に似せるよう、こだわりました。しかし同時に、どの模型も楽しく作れるように、スケール、難易度、紙の品質、組み立ての簡単さを考慮しています

私たちのコレクションには、初心者から上級者までさまざまなレベルに適したペーパークラフトキットをご用意しています。お子様でも家族や先生に教えてもらいながら、良い作品を製作した経験がある方もいますが、模型製作には根気、手先の器用さ、組み立て図や説明書を読む力が必要となる為、14歳以上の方に使用をオススメします



PaperLandmarksキットは2種類あります


プリント模型キット

プリント模型キット

この模型は大きな包みに入れられ、組み立てられていない状態で届きます

中には何が入っている? 図柄、切断線、切り込み線が印刷された丈夫なA4サイズのワークシート。キットに同封されている手順に従って模型を組み立てるには、パーツを切り分ける、切り込みを入れる、折る、そして貼る工程をおこないます

模型を組み立てる際に必要なもの: 時間&根気、デザインナイフ、定規、カッターマットまたは表面が硬いマット、クリーシングツール、接着剤。その他にあれば役立つもの:先の尖ったスタイラス、ピンセット、はさみ。おすすめのツールをご覧ください

プレカット模型キット

プレカット模型キット

この模型は大きな包みに入れられ、組み立てられていない状態で届きます

中には何が入っている? 丈夫なA4サイズのワークシートで、パーツは予め切り分けられ折りスジが付けられています。キットに同封されている手順に従って模型を組み立てるには、シートからパーツを取り外し、折って、貼り合わせます

模型を組み立てる際に必要なもの:時間&根気、表面が硬いマット、木工用ボンド。その他にあれば役立つもの:先の尖ったスタイラス、ピンセット、はさみ、デザインナイフ、定規、カッターマット。おすすめのツールをご覧ください



製品ページに載っている記号


寸法

寸法

完成模型の長さ、幅、高さ(cm)

スケール

スケール

実物と模型のサイズ感

ワークシート

ワークシート

パーツが付いているシート枚数

パーツ

パーツ

模型のパーツ数

所要時間

所要時間

数時間は要必要



オススメする道具

オススメする道具
さまざまなオンラインクラフトストアから
オンラインで購入できる道具のリストをまとめました

 

ペーパーワークシートに加えて、クラフト模型を製作するには、いくつか道具が必要になります

    • 作業台を保護する為のカッターマット


    • クラフトナイフ - 幅9mm折る刃式クラフトナイフまたは替え刃つきプレシジョンカッターナイフ


    • クリーシングツール - 紙に折りスジをつける際は、エンボスツールの使用をオススメします。代替え品としては、滑らかな角の製本用ボーンフォルダがオススメです


    • スチール製定規 - 長い直線をスコーリングやカットする際は、ズレ防止のために少なくとも厚さ1mm、長さ30cm のスチール製定規を使ってください


    • ハサミ


    • 先の尖ったスタイラス– 予め切り分けられたワークシートからパーツを取り外すときに、とても役立ちます


    • 木工用ボンド


接着剤容器


    • 接着剤塗布ヘラ - 細いパーツに接着剤をつける際に役立ちます


    • ピンセット - オプションですが、小さなパーツを扱いやすくなります





紙工作のコツ

始める前に、ペーパーワークシート、説明書そして組み立て図が全てキットに同封されているか確認してください。ペーパークラフトが初めての方は、ゆっくり慎重に作っていきましょう – 製作スピードは練習を重ねるうちに早くなります。工程を楽しもながら、良いものを作ってください

一般的に、模型はスコーリング・切る・折る・貼る、そして組み立てる、この順序で製作していきます。予めカットされているキットで製作する場合は、全てのパーツにスコアが付けられカットされているので、ワークシートからパーツを慎重に取り外し、折って、貼って、組み立てます



スコーリング

スコーリングとは折り目を紙に付け、その線通りに折やすくするための工程です。カッターマットの上にワークシートの印刷された面を上にして置き, スコーリング道具を使用して、次のさまざまな種類の線を作成します


切り込み線

切り込み線

細い線に沿って、紙半分の深さまでそっと切り込みをいれます。両側を下に折ることで、くっきりとした正確な山折りが作れます 切り込み線

ミシン目

ミシン目

紙に小さな破線をつけます。両側を上に折ることで、きれいな谷折りが作れます ミシン目

折りスジ

折りスジ

二重線に沿って、クリーシングツールで紙を軽くなぞります。- 少し丸みを帯びた山と谷の折り目ができます 

コツ:長い直線をスコーリングや切る際は、ズレ防止のためにスチール製定規を使ってください。事前にワークシートのいらない部分で、力の入れ加減を試してください



切る

パーツを切る工程は、模型を製作する際に最も手間のかかる作業です。しかしこの工程を丁寧に行うことで、見た目が綺麗に仕上がります

はさみ


はさみを使って、パーツを大まかに分けます


クラフトナイフで切断線に沿ってパーツを切り取ります

切断線

切断線


クラフトナイフで切断線に沿ってパーツを切り取ります




切り取ったパーツに、まだ切り取る箇所が残っている場合は、スタイラスを使って切り取ります


コツ: 切った後はワークシートの裏面に鉛筆でパーツの番号を書いておいてください。組み立てるときに、見分け易くなります



折る

表面が硬いマットの上にパーツを置き、切り込み線に沿って90度までゆっくりと折ります

表面が硬いマットの上にパーツを置き、切り込み線に沿って90度までゆっくりと折ります



貼る

貼る前に、パーツが合うか確かめます


貼る前に、パーツが合うか確かめます

接着剤容器に少量の接着材を注ぎ、ヘラなどを使って接着剤を紙に塗ります


接着剤容器に少量の接着材を注ぎ、ヘラなどを使って接着剤を紙に塗ります


接着剤を貼る箇所に薄く広げます。接着剤を付けすぎないよう注意します

パーツを数カ所と貼り合わせるときは、一番小さいタブを内側に残します


パーツを数カ所と貼り合わせるときは、一番小さいタブを内側に残します

パーツを小さな三角形と貼り合わせるときは、接着剤で覆い、内側に残します


パーツを小さな三角形と貼り合わせるときは、接着剤で覆い、内側に残します

Use tweezers to fix small parts


ピンセットを使用して、小さな部品を所定の位置に置きます


コツ:各パーツを別々に折って貼り、それから各パーツ同士を合わせて完成させます

 


 

お問い合わせ

ご不明な点、ご提案、フィードバックがございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください


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